【飲み方】HMB×クレアチン 取扱マニュアル

HMB×クレアチンの飲み方や飲むタイミングなど、ご使用方法をお伝えしていきます。

HMBクレアチンは一日何粒飲む?

HMBクレアチンは、1日15粒に設計しております。
1粒にHMBが200mg、クレアチンが133.3mg配合されています。

HMBの一日の推奨摂取量は、成人男性で3000mg、成人女性で2000mgです。
一粒に200mg配合されているため、15粒で3000mgとなります。

クレアチンは、推奨摂取量の66%を配合していますが、20~40代の成人男性の場合、1日の推奨摂取量の33%は体内で生成できるため、サプリと合わせて99%(約3000mg)になります。

1日15粒を飲みましょう。

HMBクレアチンを飲むタイミングは?

朝5粒、トレーニング2時間前5粒、就寝前5粒がオススメです。

HMBは、服用後2時間強で、血中濃度が最大になります。また、体内の許容量を超えて服用しても害はありませんが、尿として排泄されてしまいます。
クレアチンは体内に貯蔵できるため、比較的タイミングはフリーです、

よってHMBの摂取効率を高めるために、「等間隔&等分量」で飲むことが望ましいです。もっと細かく分けられる場合は、分けても問題ありません。

HMBの取り扱いについて

HMBクレアチンのタブレットは空気に触れ続けると、少しずつ脆くなってきますので、服用後は袋を密閉するようにお願いします。

飲み合わせについて

ISSN、厚生労働省の発表では、飲み合わせの危険性は指摘されておりません。
またHMBクレアチンを販売している中で、飲み合わせによる体調不良等の事例はございません。

普段飲んでいるサプリやプロテインなどと合わせてお飲み頂いても問題ございません。

もし、ご使用に関してご不明な点がございましたら、LINE@からお問合せ下さいませ。